〜横浜美術館 マリー・アントワネット・スタイル〜

気になっていた美術館のイベントに急遽行ってきました。いつもは、ガイドはつけないのですが、わからないから今回は付けてみました。

混み合っていたのでじっくりと見られなかったのですが、ガイドで、詳しく背景がわかるとますますおもしろかったです。

悲劇の最期、ベルばらが印象的でしたが、チャレンジ精神旺盛で、日本の漆が好きだったことや、ファッションセンス、物へのこだわりが、美意識を学ぶ機会と、なりました♪